Deep Dish Dungeon

Deep Dish Dungeon — 鍵

3種類の鍵と製錬炉の2通りの必要素材

体験版にはSmall Key、Iron Key、Prison Keyがある。ジャガーの鍵の鋳型は4種類目の鍵ではない。製錬炉の障害物メモには、第2階層の大型Smelterのそばにある通常の鍵の鋳型、足跡の鍵の鋳型、3つのジャガーの鍵の鋳型を記載している。

体験版の製錬炉ではCoalが最低5個、Scrap Metalが10個必要。序盤の通常の鍵の鋳型では石炭5個と金属くず8個を使う。どちらもゲーム内の異なる場面で実際に必要となる数で、同じ費用ではない。

各鍵で開く扉

Small Keyは体験版で一般的な扉の鍵。第2階層にある木の扉、独房の扉、牢獄の扉の計7か所で使う。このビルドには鍵が収録されているが、体験版では置かれている部屋が示されていないため、対応する扉はわかっても入手場所はわからない。旧体験版v0.242向けの攻略ルートでは、1:08にSmall Keyが記録されている。これは旧体験版の時刻であり、v1013のものではない。

Iron Keyは配置済みの牢獄の扉1か所に対応し、体験版にはその鍵のシーン内配置もある。Prison Keyは配置済みの独房の扉1か所に対応し、鍵自体は収録されているが場所は示されていない。この2つの対応関係から、必要な攻略順序まではわからない。同じ旧攻略ルートでは、3:48にIron Key、5:32にPrison Key、6:48に牢獄の扉の解錠が記録されている。時刻はv0.242の大まかな参考とし、v1013や1.0では自分のプレイで扉を確認しよう。

ジャガーの鍵の鋳型は4種類目の鍵ではない。第2階層には通常の鍵の鋳型1つ、足跡の鍵の鋳型1つ、ジャガーの鍵の鋳型3つの計5つが配置され、そのそばに大型Smelterがある。鋳型ではなく扉を探すなら、まずSmall Key、Iron Key、Prison Keyを確認しよう。製作が目的なら、下記の製錬炉の必要素材を参照。

製錬炉で使うCoalと金属くず

体験版の製錬炉ではCoalが最低5個、Scrap Metalが10個必要。体験版v1013より前のFebruary 2026にも、製錬所でScrap Metal 10個とCoal 5個を使ったという報告がある。序盤には別の通常の鍵の鋳型が登場し、下に石炭5個、上に金属くず8個を入れる。どちらの数も実際に使われるが、同じものとして扱うことはできない。往復を避けたいなら金属くずは多い方の数を持参し、投入前に目の前の鋳型を確認しよう。

体験版のシーン内にある粘液の山には、Clay、Iron Rod、Stick、Rock、Scrap Metalが入っている可能性がある。Rockの山にはRockまたはScrap Metalが入っている可能性がある。山から手に入るなら、この近場の金属くずを掘り出して使える。Coalは別枠のスタック。製錬炉の操作方法、鋳型の順序、装置までの経路は、現行ビルドでの確認がまだ必要。2月と6月の報告は体験版v1013、ビルド23712006より前、または同時期のものなので、1.0の扉がv0.242の時刻どおりとは限らない。

Cuicaは3種類の鍵には含まれない。体験版にはCuicaと、道具のCuicaを要求するCuicaの神殿の扉が収録されているが、どちらの配置場所も示されていない。赤い鉄格子にはHammerが関係する。クモの巣は、2月の報告でPrison Keyの段階の後にTorchが使われている。6月の報告では、Torchで根を除去できなかった。これらの道具は扉とあわせて障害物ページに掲載。Coal、Scrap Metal、扉のアイコンに合う鍵を持参し、扉を開けてから料理やクラフトをしよう。

出典石炭スクラップ
体験版の製錬炉510
通常の鋳型58

Small Key

体験版の木の扉、独房の扉、牢獄の扉を開ける。

Iron Key

体験版に配置された牢獄の扉1か所に対応。

Prison Key

体験版に配置された独房の扉1か所に対応。

体験版の製錬炉

最低でもCoal 5個とScrap Metal 10個が必要。

発売版の鍛冶場

通常の鍵の鋳型には石炭5個と金属くず8個が必要。

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